漫画のセリフをご紹介いたします
主人公「家事に追われる中で、腰痛と肩こりがじわじわとひどくなっている」
主人公「たまの楽しみのママ友とのテニスでも、翌日には疲れと痛みが出て、思うように身体が動かない」
主人公「こんなしんどい日々がずっと続いていた」
主人公「近所のマッサージ店にも通ってみたけど、楽になるのはそのときだけ。数日たてばまた元に戻ってしまう」
主人公「ストレッチもしてるのに、なんでよくならないのかしら」
主人公「年齢のせいで、もうずっとこの痛みと付き合っていくしかないのかしら」
場面説明「ある平日の昼下がり」
主人公「最近ね、腰痛と肩こりがひどくて、マッサージに通っても翌日にはまた辛くなってしまうの」
ママ友「それなら、あるぼるっていう整体院がいいわよ。私も通い始めて3か月になるの」
ママ友「あそこは普通のマッサージと違って、歩き方や座り方など日常の動作から見てくれる。鍼灸の国家資格を持った先生がいるのよ」
ママ友「自分でできるセルフケアも教えてくれるから、月に1回通うだけで維持できてるの。費用も続けやすいわよ」
ママ友「JR磯子駅から歩いて数分だし、通いやすいわよ」
主人公「毎週通わなくていいなら、私にもできそう。行ってみようかな」
場面説明「予約当日」
主人公「担当してくれたのは、鍼灸の国家資格を持つ代表の先生だった」
代表「痛みの原因は、実は普段の『座り方』や『スマホを見る姿勢』にあることが多いんですよ」
代表「ちょっと立って、歩いてみてもらえますか」
主人公「施術でほぐしてもらうだけでなく、自分の歩き方のクセを初めて教えてもらった。家でできる簡単なストレッチも一緒に教わった」
主人公「自分の身体の使い方が、痛みを引き起こしていたなんて!」
場面説明「数か月後」
主人公・心の声「翌日の重だるさもないし、家事もテニスも軽やかにこなせる!」
主人公「今では1か月に一度、自分へのご褒美として、あるぼるに通っている」
主人公「もう歳だからって諦めちゃダメなんだ。信頼できる先生と出会えてよかった!」
代表「当院は、鍼灸およびあん摩マッサージ指圧師といった国家資格保持者による、マッサージに留まらない専門的な施術が特徴です」
代表「運動指導歴と施術歴、合わせて20年の経験で、お一人おひとりに丁寧に対応します」
代表「その場しのぎではない、歩き方や座り方といった日常の動作改善と運動指導で、再発しにくい身体づくりを一緒に目指します」
代表「美容院に月1回通うように、身体も定期的なメンテナンスで健やかな状態を維持できます」
代表「その間は教えたセルフケアを続けていただければ大丈夫ですよ」
代表「肩こりや腰痛でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください」
代表「スポーツクラブ内にあるので、運動習慣づくりも一緒にサポートできます。女性スタッフも在籍していますので、初めての方も安心してお越しください」